2014-07-02 撮影難易度ランキング 1

いつも徒然を書いている管理人とは違う、
主に英訳と写真撮影を担当している方の管理人デス。

たまにはお前も何か書けと言われて、
書くことになりましたが、
ネタと言えば、画像の撮影についてくらいしか思いつきません。

もう一人の管理人の拘りで、
なるべくゲームをやったことのない人でも
ある程度話の流れがわかるようにと言われているので、
ベストショットを狙ったり、同じイベントを求めて、
数え切れないほどの撮影Runを繰り返しています。

ぶっちゃけ娯楽とトレハン目的で、
Rift Runをするよりも、遥かに撮影Runの時間が長く、
寧ろこちらの方がトレハン効果も上がってきています。

最初は全てをプリントスクリーンのみでやっていましたが、
瞬間的な台詞や入り乱れた戦闘シーンでの台詞もあるので、
正直限界を感じて、最近は動画撮影も並行して行っています。

そんな中で、2014/07/02付で、
撮影に最も手間取った画像のベスト5
発表したいと思います。


 

■ 5位 ■ ACT5-3-2 HOUSE OF CORPSES

[間違った死体を調べた場合]

[パターン1]

Lady-Ansonia(顔)

<Lady Ansonia>

No, not this one.
違う、この死体ではないわ。
 

[パターン2]

Lady-Ansonia(顔)

<Lady Ansonia>

It's not on this body
この死体にペンダントはないわ。
 

[パターン3]

Lady-Ansonia(顔)

<Lady Ansonia>

Where is it? I must find it!
一体どこにあるの?
何としても見つけなくてはいけないわ!


WESTMARCH HEIGHTS
HOUSE OF CORPSESで発生するイベントで
間違った死体を見つけた際のLady Ansoniaの全台詞です。

この台詞は吹き出しではなく、顔グラで話すものです。
そのため台詞の内容のみゲットすれば良かったのですが、
それでも何故か、やたらとクジ運が良くて、
正しい死体を常に一発で捜し当ててしまうという始末...

またこのダンジョン自体の発生率もかなり低いようで、
意味不明なクジ運の良さも相まって、
かなりの回数、撮影Runを行った記憶が残っています。


 

■ 4位 ■ ACT5-2-2 RANSACKED DWELLING


RANSACKED-DWELLING-06-1

WESTMARCH COMMON
RANSACKED DWELLINGで発生するイベントの一写真です。

この母親のThey killed him!という台詞が
本当に一瞬の発言で且つ、中ボス盗賊を倒した直後なので、
この画像を撮影するまでに、
何度RANSACKED DWELLINGをやったかわかりません。

吹き出しのみの会話なので、
母親から離れ過ぎると吹き出しが表示されず、
かといって母親の傍でボスを倒すと、
死体の爆発とアイテムの出現で、
発言や母親自体が全く見えなくなってしまいます。

よって、うまく撮影するためには、
母親の傍に立ち、遠距離系の攻撃で、
遠方にいるボスを倒す必要がありました。

それでも発言は1秒弱の一瞬です!


 

■ 3位 ■ ACT5-2-2 TOLLIFER'S LAST STAND


TOLLIFERS-LAST-STAND-01

WESTMARCH COMMON
フィールド上で発生するイベントの写真です。

正直このイベント自体の発生確率が極端に低いようで、
Forumを見ると100Run以上、11時間以上プレイしても、
一度も見たことがないという人がいる程です。

実際にWESTMARCH COMMONでは
撮影Runを間違いなく100以上はやっていますが、
このイベントは一度発生したきりです。

現在の写真はもう一人の管理人がプレイ時に
たまたま発生したものを片手間で撮影したものなので、
画像数が少なく、あまり詳細を説明できていません。

もう一度撮影し直しということで、
昨晩、撮影Runに励みましたが、
たかが数時間程度では出会えないようです。


 

■ 2位 ■ ACT5-4-2 RESEARCH PROBLEMS


RESEARCH-PROBLEMS-02

RESEARCH-PROBLEMS-03

RESEARCH-PROBLEMS-06

RESEARCH-PROBLEMS-07

RESEARCH-PROBLEMS-08

PATH OF THE DROWNED
フィールド上で発生するイベントの写真です。

特に初めの2枚の吹き出しの写真は、
イベント開始直後の一瞬の発言で、
Researcherを発見するのが少しでも送れたり、
エリアに入る角度や位置が悪いと、
吹き出し自体が生じない可能性もあります。

その後のResearcherが死んでしまうという三枚は、
撮影に時間をかけていたら、偶然発見できました。

このイベントで限界を感じて、
動画撮影も併用するようになりました。



 

■ 1位 ■ ACT5-4-2 THE LAST ANCIENT


THE-LAST-ANCIENT-04

主に間違ったPASSAGE TO CORVUS
発生するイベントの写真です。

このイベント自体がかなり激しいバトルの連続で、
且つこのKalmorというおっさんの動きが素早く、
イライラ棒持ちなので、全ての台詞撮影自体が地獄でした。

ハッキリ言って、
プリントスクリーンでは限界がありました。

その中でも上の台詞はほんの一瞬で
1秒もないくらいの短い時間での発言です。

動画撮影でもPCスペックがヘボいと、
おっさんがワープする際の派手なグラフィックの処理で
映像が飛んで撮影しきれないこともありました。

そのため、わざわざこの発言を撮影するために、
ハイスペックPCを使用するはめになりました。

この画像を撮影できた自分は、
本当の意味で真のネファレムになった気がします!


それでも100点満点の画像ではありませんが、
しばらくKalmorのおっさんは見たくありません。

THE-LAST-ANCIENT-07



他にも5-4-2全般のLorathの会話集めも地獄でした。
そもそもこれで全てが保管できているのか自体不明です。
もし漏れがあったら、教えていただければ、
ほとぼりが冷めた頃に追加したいと思います。

とりあえず、しばらく5-4-2はやりたくないです。。。


現在、写真撮影は5-7くらいまで進めていますが、
5-6もなかなかキツイものがあります。

挫けず、無理なくやって参りますので、
よろしくお付き合いください。

 

コメント
カビ臭い地下室を探していた者です。
数年前の自分の記憶では辿り着けませんでした。
霧が晴れ心地良いです。あなたの手記に深く感謝します。
  • すっきりしたネファレム
  • 2016/03/07 11:05 PM
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